大塚食品

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お客様の声を活かした取り組み

大塚グループの一員として、消費者志向経営を推進しています。
製品を手にするお客様の声を活用し、製品開発、品質改善に取り入れています。

1食分の国産野菜使用、アレルギー物質28品目対応の『こどものためのボンカレー』

『こどものためのボンカレー』は、野菜不足、食物アレルギーなど、子どもの食に関する子育て世代の課題に対応した製品です。1食分※1の国産野菜を使用し、アレルギー物質28品目を含む原材料を使用せず作りました※2。7種類の国産野菜の甘みと旨みがとけこんだ、まろやかな甘口カレーで、箱ごと電子レンジで調理ができるため、忙しい方にもぴったりです。

  • ※1 3~5歳の1日の野菜摂取目安量240gの1/3量(生換算80g)を使用。
    1日の目安量:「4つの食品群の年齢別・性別・身体活動レベル別食品構成」 『八訂食品成分表2024』資料編、女子栄養大学出版部 より。
  • ※2 同一製造ラインでえび、かに、小麦、乳成分、牛肉、ごま、大豆、鶏肉、バナナ、豚肉、りんごを含む製品を製造しています。

アレルギー物質28品目対応・グルテンフリー・動物性原材料不使用『1食分の国産野菜でからだ想いのボンカレー』

健康志向や食の多様化に伴うニーズを捉え、“誰もが安心して同じ食卓を囲めるカレー”を目指してつくられた製品です。1食分※1の国産野菜を使用し、ごろっとした具材、野菜の甘みや旨みで、満足感のある味わいに仕上げました。アレルギー物質28品目対応、グルテンフリー、動物性原材料※2不使用を同時に実現することで、さまざまな食の課題に“ひと箱”で対応します。また、一般的なカレーに使用される小麦粉ルウを使わず、常温でも固まりにくい油脂を使用しているため、災害などの非常時にも温めずにおいしくお召し上がりいただけます。

  • ■1食分の国産野菜使用

    ■アレルギー物質28品目対応

    ■グルテンフリー

    ■動物性原材料不使用
    ※弊社製品はヴィーガン認証を受けておりません。

    ■野菜とけこみ製法:小麦粉ルウを使わず、数種類のすりおろした野菜や果実で優しいとろみのあるカレーに仕上げました。

    ※1 厚生労働省が推奨している健康日本21(第三次)の1日の野菜摂取目標値350gの1/3(生換算)
    ※2 動物性原材料とは、牛肉・豚肉・鶏肉・卵・乳・はちみつなどの畜産物、魚介類を含む原材料を指します。