大塚食品

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大塚食品からのメッセージ

大塚食品といっしょに成長していきましょう。 執行役員 人事担当 金子忠晴

大塚食品は1955年に創業し、1968年に世界初の市販用レトルト食品「ボンカレー」を発売しました。レトルトのパイオニアとして、食は心にはじまり「美味・安全・安心・健康」を創るを企業理念に掲げ、斬新なアイデアと確かな品質で人々の健康、生活に貢献する“新しい食”を提案してまいりました。

現在大塚食品は、「ボンカレー」「マイサイズ」などの『食品』、「マッチ」「シンビーノジャワティストレート」「クリスタルガイザー」などの『飲料』、大豆を使ったお肉不使用の「ゼロミート」などの『プラントベース』を3つの柱として事業を行っています。これからも社会の環境変化を捉え、人々の食生活・健康に貢献し続ける企業であるためには、研究開発・生産・マーケティング・営業など我々の企業活動を通して、お客さまと価値を共有できることが大切だと考えています。

そしてこれらを実現していくのは社員であり、社員の成長なくして会社の成長はないものと考えています。新入社員には入社後、社会人としての仕事の基本を学ぶことはもちろん、さまざまな教育や研修を通し、一人一人が成長できるようサポートします。また皆さんの個性や創造性を発揮できるよう人材育成プログラムや職場環境を整えています。

大塚食品の求める人材像
・自ら謙虚に学び続け、考え、行動することができる
・困難な中でも果敢に挑戦し、最後までやり遂げることができる
・個性があり、多様な仲間を尊重し、その仲間と共に成長し続けたいという意志をもつ
・誠実である
このような人材を大塚食品は広く求めています。

日々刻々と社会環境は変化しています。大塚食品は、このような変化に伴う課題を解決し、皆様に必要とされる製品を創出・提案し、人々に貢献できる企業を目指して挑戦し続けています。一緒にチャレンジする、高い志と情熱を持った仲間を心よりお待ちしています。

※本製品は大豆加工食品を使用しています。