研究開発

「世の中にないもの」を生み出すスピリット。 新しいおいしさへの挑戦はノンストップで続いています。

レトルト食品のパイオニアとして「ボンカレー」を開発。
以来、「マンナンヒカリ」「マイサイズシリーズ」など、時代に先駆けた製品開発を行ってきました。これからもお客様ひとりひとりのこだわりにおこたえし、パイオニア精神をいかんなく発揮していきます

独自の発想と開発力でお客様のもとへ。
私たちは、食卓に新しい夢をお届けします。

1968年の「ボンカレー」を皮切りに、私たちは新しい夢を提案し、実現してきました。1988年電子レンジ用冷凍食品「マイクロマジック」、2001年主食でカロリーコントロールを提案した「マンナンヒカリ」。2010年にはお客様の生活と食のサイズの変化に注目し、”量もカロリーも自分にちょうどいいサイズ”というコンセプトの「マイサイズ」シリーズを発売しました。また、大塚グループの一員として「ポカリスエット」「カロリーメイト」「SOYJOY」などの研究開発にも参画してきました。独自の発想と開発力、そして伝統的なパイオニア精神を基盤に、 これからも“大塚食品ならでは”といわれるオリジナルなおいしさと、新しい夢を食卓にお届けしてまいります。


徹底した研究・開発で、食卓に新風を届けます。

食に関わる企業として、お客様との間に必要不可欠なもの、それは信頼です。
私たち大塚食品では、各地に情報ネットワークを広げて市場や消費者のニーズにしっかりと耳を傾け、研究・開発に役立てています。また、そうして生まれた新製品を信頼のブランドへと育てることも、私たちの大きな使命だと考えます。